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1 日本でも申し込める 「遺体の冷凍保存」・・・蘇生の可能性、費用、申し込み条件

   

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日本でも申し込める 「遺体の冷凍保存」・・・蘇生の可能性、費用、申し込み条件

1: 影のたけし軍団 ★ 2020/07/24(金) 09:50:29.33 ID:EX3jdFA29
人類の「寿命」をめぐる常識を塗り替える可能性のある日本発の研究成果が次々に発表されている。
中でも有望なのはQ神経を刺激することによる「人工冬眠」と、「機械への意識アップロード」。

ただ、実現まではどちらの技術も約20年かかるとみられている。

これらの技術が確立するまでの「つなぎ」として一部で期待されているのが、遺体の冷凍保存だ。
AERA 2020年7月27日号に掲載された記事で、ロシアの冷凍保存施設への遺体搬送を請け負う
一般社団法人日本トランスライフ協会代表理事の鏑木孝昭さんに話を聞いた。

ややとっぴに聞こえるかも知れないが、医療が発達した未来での蘇生を期待して、人体を冷凍保存するサービスがある。
米国の「アルコー延命財団」やロシアの「クリオロス」だ。

2016年に設立された一般社団法人日本トランスライフ協会は、クリオロスと提携し、同社への遺体搬送を請け負っている。実際の搬送はまだないが、代表理事の鏑木孝昭さん(60)は16年にモスクワ郊外のクリオロスを訪ねた。

続きはこちら
https://dot.asahi.com/aera/2020072100021.html?page=1

157: 不要不急の名無しさん 2020/07/24(金) 10:25:52.19 ID:yfWG3/pE0
遺体保存してもねえ

16: 不要不急の名無しさん 2020/07/24(金) 09:55:52.59 ID:ckXUz4Qf0
ブラックジャックにあったな

20: 不要不急の名無しさん 2020/07/24(金) 09:57:16.44 ID:UCv02zul0
せっかく死の恐怖から解放されたのに
生き返ったらまた死ぬ時の事を考えないといけなくなるぞ

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